レイクのメリット・デメリットとは?

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レイクのメリット・デメリットとは?

レイクのメリット・デメリットとは?

レイクのメリットには何があるのか?

上地雄輔さんと朝比奈彩さんが出演しているCMでも有名な銀行カードローンのレイク。このレイクのメリットにはどんなものがあるのでしょうか?まず、レイクは以前は消費者金融でしたがあ、2011年から新生銀行のカードローンとして生まれ変わりました。このレイクには「30日間無利息」と「180日間5万円分無利息」の2種類の無利息サービスプランが揃えられており、好きな方を選択することができます。これは初回限定のサービスです。借入額や返済期間をよく考慮してお得な方を選びましょう。またレイクは申し込みから契約、借り入れや返済もすべてホームページで行うことができます。申し込みはホームページにある「お申し込み開始」という項目から始めることができます。借り入れは会員ページからログインして「即日振込」メニューから融資を依頼すれば、自分が指定した口座に振り込まれます。返済の場合は会員ページからログインして「Web返済サービス」を選び、金融機関名や返済金額などの情報を入力していくだけで大丈夫です。レイクの別のメリットとしては、専用ATMに加えて提携ATMも利用手数料無料です。提携ATMまで手数料無料なのは他の消費者金融にはあまりないので良い点と言えます。また、他のメリットとしては「レディースレイク」というサービスもあります。専用フリーダイアル0120-09-09-88に電話すると、必ず女性スタッフに対応してもらえるので、こうした希望がある方はこちらのダイアルを利用すると良いでしょう。レイクはまた即日融資が可能です。平日であれば14時までに振り込み手続きを完了させるか、21時までに自動契約機で契約を完了させるかすれば、即日融資を受けることができ、お急ぎの方にはメリットとなるでしょう。またレイクは銀行カードローンになったため総量規制の対象外となった点もメリットと言えます。これにより年収の3分の1を超える金額を借り入れることが可能になりました。

レイクのデメリットとは?

では今度はレイクのデメリットに注目してみましょう。まずレイクは銀行カードローンのわりに金利が高いという点を挙げることができます。一般的に銀行カードローンの金利を見てみると、バンクイックでは1.8%〜14.6%、三井住友銀行カードローンでは4.0%〜14.5%ですが、レイクの金利は4.5%〜18.0%と銀行カードローンでは金利が非常に高いです。この数字は消費者金融の金利とさほど変わらないものであることを考えるといかに高いかが分かります。また、専業主婦はローンの申し込みをすることができません。他の銀行カードローンでは専業主婦でも借り入れ可能な所があることを考えるとこれもデメリットと言えるでしょう。

 

 

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